Archive for 9月, 2011

船が役に立つ?!

水曜日, 9月 28th, 2011

東北地方に船があれば役に立つのかな?

で相談した。

小西正行さん

三本菅 通次さん

星野修

でこれから
杉本 竜彦さん

ユニック付きのトラックでマリーナから東北に送るようだ!
杉辰さん、情報ありがとうございます!

リグアセミナー後

日曜日, 9月 25th, 2011

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或院からの電話に喜ぶ!

土曜日, 9月 24th, 2011

おはようございます!

浜松です
天竜川の流れが、海に注ぎ、河口近くで風車が回り、台風の影響か岸の近くが茶色く縞に見えます。

昨日の浜松で勉強会のあとの懇親会中電話がなりました!
きくち先生は荻窪から!

会場を抜け出し、少し恥ずかし気ななかにも、自己を貴ぶ声で話をしてくれました!

恭子ちゃんや土屋君、その場に居合わせたメンバー一人一人の誇らしい香りの混ざった声にも心からの喜びを感じます!

近くにいた安間君にも替わり、ともに喜び、羨望にもにた気持ちも漂わせながらも、おめでとう!

冨田先生の弾んだこえに、更に嬉しさが膨らみます!

患者さんに信頼され、支持される! 本当にありがたいことです!

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浜松

金曜日, 9月 23rd, 2011

久々の電車!

小池保守先生の手に

木曜日, 9月 22nd, 2011

蘇り、燦然と輝く

小池保守先生の浜松で、9/23 柔整真進会

木曜日, 9月 22nd, 2011

小池先生から以前より聞いていた件

以下のようなお知らせを今日詳細をメール頂いた!
明日は浜松だ。

柔整真進会 浜松勉強会のお知らせ                          
拝啓
薫風の候、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
 さてこの度、平成23年 第3回『小池会勉強会』を下記の通り実施致します。
当日、柔道整復をご理解して下さっている国会議員の方をお招きして、国会議員からみた柔道整復師についての講義や、柔整業界トップの先生方の講義がございます。
皆様お忙しいとは存じますが、万障繰り合わせの上、是非ともご参加下さいますようお願い申し上げます。
つきましては、お送り致しました返信用FAX用紙に必要事項をご記入の上
 9月2日(金)必着 にてご返送の程宜しくお願い申し上げます。
敬具
                                 

・日 時 : 平成23年9月23日(金) 17:00~20:00 

・場 所 : サーラシティ浜松 2Fフロア「萩の間」
      浜松市中区砂山町155-1( 浜松駅より徒歩5分 ) TEL:053-455-0051

・会 費 : 1,000円

・講 師 :日本整復師会会長、柔整真進会特別顧問、
    民主党統合医療を普及・推進する議員の会 柔道整復師小委員会学術顧問

      田中 威勢夫 氏
      
     仙台やすらぎ整骨院グループ総院長
     仙台とどけ隊 隊長
     仙台いやし隊 隊長
三本菅 道次 氏

国会議員1名

※駐車料金は無料となります。

サーラ浜松

受付時に駐車券の提示をお願い致します。

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台風15号の過ぎ去った朝

木曜日, 9月 22nd, 2011

google+始まる!

木曜日, 9月 22nd, 2011

google+が始まりました!

昨日の朝、何気に下のような画面が!
聞くところでは、日本で1000アカウントが実験されていたようですが、始ったんだな~
って
さっそく実験して、iphone3gsとipad2にアプリをインストール
どのようなものがあらわれてくるんでしょうね!

楽しみです!

雨にも負けず、風にも飛ばされない!

木曜日, 9月 22nd, 2011

おはようございます!
台風がすごかったですね!
昨日は朝から大騒ぎでした!

facebookでも近況を画像として教えてくれる職員もいたのでわかりやすかったです!
大きな被害が近くにないのに安堵しています!
正導が不時に備え、事務所から4時間をかけ荻窪に向かったのが印象的でした!
本当にご苦労様でした!
みんな大丈夫でしたか?

さて今朝は3:30に目が覚めこのコメントをタイプしていますが、虫の声が外から賑やかに聞こえてきます!
出てみるとアスファルトは乾き、なんと星が出ています!
くっきりとした三日月も綺麗です!

「雨にも負けず、風にも飛ばされない」

そんな虫の声に星と月!夜が明け太陽の時間には澄み渡った空が広がる気がします!
今日も一日さわやかに

『父は忘れる』by リビングストン・ラーネッド

水曜日, 9月 21st, 2011

『父は忘れる』by リビングストン・ラーネッド

 
坊や、聞いておくれ。

お前は小さな手に頬をのせ、
汗ばんだ額に金髪の巻き毛をくっつけて、
安らかに眠っているね。

お父さんは、一人でこっそりお前の部屋にやってきた。

今しがたまで、お父さんは書斎で新聞を読んでいたが、
急に息苦しい悔恨の念に迫られた。

罪の意識に苛まれてお前のそばへやってきたのだ。

お父さんは考えた。これまで私はお前にずいぶん
つらくあたっていたのだ。

お前が学校へ行く支度をしている最中に、
タオルで顔をちょっと撫でただけだといって、叱った。
靴を磨かないからといって、叱りつけた。
また、持ち物を床の上に放り投げたといっては怒鳴りつけた。

今朝も食事中に小言をいった。食物をこぼすとか、
丸呑みにするとか、テーブルに肘をつくとか、
パンにバターをつけすぎるとかいって、叱りつけた。
それから、お前は遊びに出かけるし、
お父さんは停車場へ行くので、一緒に家を出たが、
別れるとき、お前はふりかえって手をふりながら
「お父さん、いってらっしゃい!」といった。
すると、お父さんは、顔をしかめて、
「胸を張りなさい!」といった。

同じようなことがまた夕方に繰り返された。
私が帰ってくると、お前は地面に膝をついて、
ビー玉で遊んでいた。長靴下は膝のところが穴だらけになっていた。
お父さんはお前を家へ追い返し、友達の前で恥をかかせた。

「靴下は高いのだ。お前が自分で金を儲けて買うんだったら、
もっと大切にするはずだ!」

これがお父さんの口からでた言葉だから、我ながら情けない!

それから夜になってお父さんが書斎で新聞を読んでいるとき、
お前は悲しげな目つきをして、おずおずと部屋に入ってきたね。
うるさそうに私が目を上げると、お前は、入り口のところでためらった。
「何の用だ」と私が怒鳴ると、お前は何も言わずに、
さっと私のそばへ駆け寄ってきた。
両の手を私の首に巻きつけて、私に接吻した。
お前の小さな両腕には、神様がうえつけてくださった
愛情がこもっていた。
どんなにないがしろにされても、決して枯れることのない愛情だ。
やがて、お前はばたばたと足音を立てて二階の部屋へ行ってしまった。

ところが、坊や、そのすぐあとで、お父さんは突然何とも
言えない不安に襲われ、手にしていた新聞を思わず取り落としたのだ。
何という習慣に、お父さんは、取りつかれていたのだろう!
叱ってばかりいる習慣・・・まだほんの子供にすぎないお前に、
お父さんは何ということをしてきたのだろう!
決してお前を愛していないわけではない。お父さんは、
まだ年端もゆかないお前に、無理なことを期待しすぎていたのだ。

お前を大人と同列に考えていたのだ。

お前の中には、善良な、立派な、真実なものがいっぱいある。
お前のやさしい心根は、ちょうど、山の向こうから広がってくる
あけぼのを見るようだ。お前がこのお父さんにとびつき、
お休みの接吻をしたとき、そのことが、お父さんにはっきりわかった。
他のことは問題ではない。お父さんはお前に詫びたくて、
こうしてひざまずいているのだ。

お父さんとしては、これが、お前に対するせめてもの償いだ。
昼間こういうことをはなしても、お前にはわかるまい。
だが、明日からは、きっと、よいお父さんになってみせる。
お前と仲良しになって、いっしょに喜んだり悲しんだりしよう。
小言を言いたくなったら舌を噛もう。

そして、お前がまだ子供だということを常に忘れないようにしよう。

お父さんはお前を一人前の人間とみなしていたようだ。
こうして、あどけない寝顔を見ていると、やはりお前はまだ赤ちゃんだ。
昨日も、お母さんにだっこされて、肩にもたれかかって
いたではないか。お父さんの注文が多すぎたのだ。